学園

同級生

【創作羞恥小説】卒業記念のプレート

「卒業記念に、作品を作ろうと思うの。」もうすぐ卒業を迎える私たち4人を集めて、部長がそんなことを言い出した。「急に何?また変なこと思いついたの?」私たちは、ちょっと呆れ気味だ。昔からこの人は、私たちを無理やり巻き込んでは、あれこれ面倒ごとに...
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【創作羞恥小説】修学旅行の出来事

今日は修学旅行だった。昼間は普通に旅行を楽しんでいた僕らだったが、問題はその夜だった。修学旅行の夜といえば、やはり風呂。クラスのみんなで風呂場に向かうと、男の先生が風呂の入り口で「早く入れー!」とせっついているのが見えた。そこまではよくある...
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【創作羞恥小説】お姉ちゃんと性教育

風呂から上がり、体を拭いていたときだった。ふと気づいてしまった。「着替え、持ってきてないや。」まあ、お母さんもまだ帰ってきていないはずだし、大丈夫だろう。そう思って、そのまま素っ裸で居間へと続くドアを開けた。そこには、いるはずのない人がいた...
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【創作羞恥小説】全国選抜健康診断

全国選抜健康診断――そんなものに、自分が選ばれてしまった。完全にランダムで全国から選出されるらしいが、なぜ自分が選ばれたのかは分からない。最初は断るつもりだった。けれど、「受ければ内申点が大幅に加算される」と聞いて、気持ちは揺らいだ。さらに...
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【創作羞恥小説】缶蹴りの罠

男子対女子の缶蹴りが始まった。男子三人対女子五人。この差があっても普段は良い勝負をしていた。ただ、この日は違った。いつもなら逃げ切れるところを、僕はうっかり転んでしまったのだ。あえなく捕まってしまう僕。でも、二人は運動神経がそこそこ良い。き...
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【創作羞恥小説】付箋の貼ってある雑誌

「今日も疲れたなぁ…。」俺たちはサッカー部の合宿に来ていた。練習を終えてシャワーを浴び、隣接された休憩室でひと休みするところだった。クーラーが効いていて、この合宿所で唯一快適に過ごせる“安息の地”でもある。室内にはテーブルがひとつ。その上に...
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【創作羞恥小説】プライドをかけた野球拳

追い詰められていた。目の前には、同級生の女の子が3人。そして俺の格好は──パンツ一枚。……なぜ、こんなことになったのか。きっかけは、本当に些細な言い合いだった。「男が女に負けるわけないだろ。」──そんな発言が、火種だった。売り言葉に買い言葉...
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【創作羞恥小説】見られたあの日から始まった秘密

当時、まだ男女合同の水泳授業が当たり前だった時代。男子も女子も同じプールに並び、思春期真っ只中の俺たちは微妙に意識し合いながら授業を受けていた。けれど、今日はどうも集中できない。そう、チンポジが悪いのだ。泳ぐたび、動くたび、水着の中で収まり...
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【創作羞恥小説】マネージャーたちの診察補助─マネージャー視点─

【先に亮介視点から読んで貰えるとより楽しめると思います↓】パンツの中から露わになった亮介のそれに、三人のマネージャーは固まっていた。【高橋(1年生)】初めて見る男の人のおちんちん。高橋の頭の中は真っ白だった。(こ、これが……?男の人の……?...
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【創作羞恥小説】マネージャーたちの診察補助

練習試合を翌日に控えた放課後。グラウンドでは野球部のメンバーたちがいつも通り声を張り上げていた。──そんな中だった。「いってぇぇぇ!!」鋭い叫び声に全員の視線が集中する。内野の守備練習中、飛び跳ねたゴロが変な回転をして、まるで吸い寄せられる...
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【創作羞恥小説】男子図鑑─見てしまった男子編─

放課後の教室。提出物の確認のためにクラスの共有フォルダを開いたときだった。ひときわ目を引くファイル名が目に飛び込んできた。『図鑑ver.3.5 更新済』なんだこれ?誰のデータだろうか。提出用ファイルでも授業用でもない。興味本位で指が動いた。...
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【創作羞恥小説】男子図鑑

最近、クラスの男子たちの間で奇妙なブームが起きていた。どうやらトランクスが流行っているらしい。きっかけはどうやらクラスの中心人物の××君。彼がたまたまゲームセンターで取れた商品がキャラ物のトランクスだったらしい。その快適さを熱弁しているうち...