悪徳エステ

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【創作羞恥小説】悪徳エステ ~金と欲望の美学~ 第六話『マッサージ』

【第五話「アイドル」はこちらから↓】「なるほど、お子様の授業参観に行ったときに一目惚れしたと。」「恥ずかしながら…。」また特殊な案件だ。なぜ男はこうも下半身中心に物事を考えるのか。「私には家庭がある。彼女をマッサージしてあげたいだけなんだ。...