先輩(CFNM) 【創作羞恥小説】時間停止アプリ(後編) 【時間停止アプリ(前編)はこちらから↓】目の前には、笑顔の部長がいる。そして、その手にはスマホが握られていた。「高山君、意識あるよね?トラップしかけておいて良かったわ。」そう言いながら、部長はスマホの画面をこちらに見せてくる。「OFFを押す... 2025.08.06 先輩(CFNM)創作羞恥CFNM
先輩(CMNF) 【創作羞恥小説】時間停止アプリ(前編) 僕は科学部という、実質的にはほとんど帰宅部のような部活に所属している。顧問の先生はいるがまったくやる気がなく、活動内容に干渉してくることもない。そんな部活がなぜ存続しているのかといえば、ひとえに部長のおかげだ。正直、何をしているのかよくわか... 2025.08.06 先輩(CMNF)創作羞恥CMNF