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【創作羞恥小説】アイドルの失態配信

「わからない…。」二十歳を過ぎた今も、私はいまいち売れないアイドルを続けている。そんな私に、マネージャーがある提案をしてきた。「生配信、やってみたらどう?」仕事も減り、目立った活動もない状況で、何もしないよりはいいと思って了承した。それに少...
先輩(CMNF)

【創作羞恥小説】時間停止アプリ(前編)

僕は科学部という、実質的にはほとんど帰宅部のような部活に所属している。顧問の先生はいるがまったくやる気がなく、活動内容に干渉してくることもない。そんな部活がなぜ存続しているのかといえば、ひとえに部長のおかげだ。正直、何をしているのかよくわか...