【創作羞恥小説】幼なじみナース・咲良の清拭管理─排出管理編─

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【前作、咲良の清拭管理はこちら↓】


あの日以来、僕は毎日咲良に身体を綺麗にしてもらっている。
下半身の清拭も、今ではすっかり日課となっていた。

「じゃあ今日もキレイキレイしようね〜。パンツ脱がせるよ?」

羞恥心は残ったまま。
タオルが肌を撫で、包皮を剥かれ、敏感な部分を丁寧に拭かれていくたびに──自然と反応してしまう。

「んふふ、お兄ちゃん、今日もぴくぴくしてるね〜。可愛いよ♪」

でも、それで終わるのが毎日続いて──正直もう限界だった。

「さ、咲良……その……お願い、もう少しだけ……」

僕の言葉に、咲良はニヤリと微笑んだ。

「お兄ちゃん……ここは風俗じゃないんだよ?」

一瞬困惑する僕を見つめたまま、彼女はさらに顔を寄せて囁く。

「でもね?溜めすぎるのは体に良くないから──毒素を出してあげようね♡」

そこから──咲良の声色が変わる。

「はぁ〜い、じゃあ毒々さんを、ばいばいしまちょうね〜♪
おちんちん、ぴゅっぴゅしてスッキリしましょうね〜♡」

彼女の指が優しく扱き始める。
ぬるま湯のタオルが敏感な部分を滑るたびに、羞恥と快感が全身を駆け抜ける。

「おちんちん、えらいえらいねぇ〜♡ ぴゅっぴゅできるかな~♡
いっぱい毒素が溜まってたね〜、よちよち、全部出してスッキリしまちょうね〜♡」

やがて全身の力が抜け、身体は大きく震えた。

「はぁ〜い、全部出ちゃったね♡ よくがんばりました〜♡」

最後に咲良はもう一度綺麗に拭き、優しく皮を戻しながら微笑む。

「はい、元通りのかわいいおちんちんさんになりました〜♡
また明日も、咲良がお世話してあげまちゅからね〜、お兄ちゃん♡」

完全に咲良に支配されたまま、僕は小さく頷くしかなかった──。

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