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【創作羞恥小説】銭湯での露出体験

「やってしまった…。」お風呂が大好きな私。銭湯にもよく通っていた。その日も一通りお湯を楽しみ、服を着るためにロッカーの前へと向かっていた。「鍵が…ない…。」この銭湯のロッカーはオートロック式。どうやら私は、スマホをしまう時に鍵まで一緒に中へ...
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【創作羞恥小説】医療機器のテスト

「お金がない…。」夏に遊びすぎたのだ。とどめを刺したのが二泊三日の海旅行。女友達だけで出かけ、あわよくば出会いでもあれば…と淡い期待もしていたが、特に何もなかった。でも、逆にそれがよかったのかもしれない。男の目を気にしない海は、それはそれで...
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【創作羞恥小説】レントゲンの羞恥

学生の頃から続けていたダンス。けれど、その頃から痛めていた股関節が、最近になって悲鳴を上げ始めている。騙し騙し続けてきたけれど、もうごまかしがきかなくなっていた。そんな私を見て、母が言った。「いい加減、病院行くよ。明日予約取ったから、出かけ...