実習

創作羞恥CFNM

【創作羞恥小説】リハビリ科実習での出来事

「聞いたか? 明日、実習らしいぞ。」食堂で昼飯を食っていた俺の前に、山田がトレーを置きながら話しかけてきた。「え? マジで?」俺と山田は、同じリハビリ系の専門学校に通うクラスメイトだ。「ああ。もちろん、実験台は俺ら……。」「……そうか。」う...